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「エクスペンダブルズ2」(2012年8月全米公開)速報予告編
ついにきた~
「エクスペンダブルズ」
待望の続編!




expenda2soku.jpg




前作でいい味だしてたミッキー・ロークが
ギャラでもめたとかで
降板したのは残念だけど
その分
チャック・ノリス、ヴァン=ダム新規参入、




そしてシュワちゃん、
悪い意味で目立つウィリス(笑)も
前回以上に出番があるかも?




中身は置いといて(笑)、
これだけのスターたちが
顔をあわせるというだけで燃える!




監督は「コン・エアー」「トゥームレイダー」のサイモン・ウェスト。




速報予告編↓

エクスペンダブルズ2速報


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【2011/12/17 00:53 】 | アクション・アドベンチャー | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
『エクスペンダブルズ』(2010年)
expenda.jpg





「ロッキー・ザ・ファイナル」で見事復活を果たした
シルヴェスター・スタローン監督&脚本&主演、
新旧アクションスター豪華共演、
離島の独裁者帝国を殲滅するべく
消耗品=エクスペンダブルスの傭兵たちが
戦いを挑むアクション。




観終わって~・・・いや~楽しめました!
話題になっていた
ゲスト出演のブルース・ウィリスとシュワちゃん、
そしてスタローンの3人が揃う短い場面だけで
興奮!興奮!
大満足してしまったくらいですけど、
まさに『80年代のアクション映画ファン』に
向けてのこの作品、
実に面白かったデス!




正直なところ、
・内容はひねりも新味もないですし、




・「スパイダーズ」「オクトパス」等
懐かしCGモンスターパニック路線で
注目を集めたヌーイメージ製作、
ということもあり、
画面からB級映画の匂いがプンプン~
は仕方ないですし、




・アクション場面はド派手な爆破場面等多いですが、
にぎやかなだけであまり印象に残りませんし、
1対1とかの対決場面では接写描写ばかりで
何やってるかわかりにくい、
見せ場の終盤は画面暗すぎ、
といういくつかの不満はありますが、




「プレデター」「戦争の犬たち」で
登場しビックリした武器以上の
ド派手なショットガン?は目立ってましたし、
キャスト陣の
武器使用の際の「キメ」ポーズの乱発ぶりは
楽しめました。




expenda2.jpg





結局、どこが面白かったのか?
と言われると、
やはりキャスト陣同士のやりとり、
絡みです。




出てる人全員、わきあいあい、
楽しんでるなぁ~というムードが
伝わってくるんですよね




さらに
ウィリス、シュワとの場面もそうですが、
俳優キャリアが長い分、
単なるセリフにも歴史というか重みを
観てるこっちが勝手に感じてしまって、
実に惹きつけられ、
ジョークの数々にもハマりました。
そうそう、
カーチェイスでスタローンが乗る車は
昔の出演作「コブラ」で登場した車を思わせますね。




あと、
処女監督作「パラダイス・アレイ」から
監督としても悪くないスタローンの
演出の巧さに感心させられたのは、
作品のバランスを壊すことなく、
キャストそれぞれに見せ場を与えている点で、




・ミッキー・ロークの「演技派」としての一場面を
じっくり見せたり、




・中国型カンフーのジェット・リーVS
極真空手ドルフ・ラングレンの死闘、




・現在第一線のアクションスター、
ジェイソン・ステイサムの縦横無尽の活躍、




・格闘技界のスターの戦い(これは範囲外でよくわかりませんが)、



・・・もう満腹です(笑)。




唯一、悪役エリック・ロバーツだけが印象薄く、
余り見せ場もなく残念でしたが。
(襲撃してくる連中が連中ですから・・・
わりを食ったかんじ?)




expenda3.jpg





そして
こういう集団アクション映画では
普通1人くらい死んでしまうものなんですけど、
仲間が誰も死ななかった、
というところも何より嬉しかったデスね




全員無事に帰還して、
最後全員集まってのダベリは
観てるこっちも楽しい~!




BGMもジョージア・サテライツ、CCR、マウンテンに
ラストはシン・リジィ「The Boys Are Back in Town」!
楽しい~




大ヒットにより続編も決定しているようですが、
本作でスタローンは
初期のタランティーノみたいに
懐かしスター再生、の立場になったようで
続編に出演するスターたちの顔ぶれには
大いに期待したいですね!




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【2011/08/30 00:16 】 | アクション・アドベンチャー | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
☆ここだけは観てしまう・1『レイズザタイタニック』(80年)
作品トータルとしては
傑作・名作とかではないんですが、
ここだけは何度も観てしまう~
ここだけはおすすめ!
的な作品を紹介したいと思います。




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「レイズ・ザ・タイタニック」は
製作費90億円、
1980年の年末の超大作、
として劇場公開された
サスペンス・アドベンチャー大作
(1980年12月公開)。




2005年マシュー・マコノヒー、
ペネロペ・クルス出演「サハラ」
として映画化された
クライヴ・カスラー原作のダーク・ピットシリーズの
最初の映画化作品でもあります。




悲劇の豪華客船タイタニック号に
実は軍事兵器の切り札となる
ビザニウムが積まれていたことがわかり、
アメリカは
タイタニック号引き揚げプロジェクト
シシリー計画を開始、
計画を察知したソ連の妨害の中、
タイタニック号の行方を探るが・・・
といった内容。




妨害云々のサスペンス色は薄い上に
ドラマの展開も特に新味がなく
正直退屈な印象が多いんですが、
タイタニック引き揚げ作業に入る
後半あたりから
がぜん盛り上がりを見せます




本作の数年前に
「エアポート77」という
海に沈んだジャンボジェット機を浮上させて
乗客を救出させる見せ場を
海軍前面協力の物量作戦で見せた
ジェリー・ジェイムソン監督なので
浮上させるプロセスはお手のもの、
今回も同協力のもと、
手際よいテンポで進めていきます。




そして本作の最大の目玉
当時バンバンTV-CMで宣伝されていた
クライマックス30分あたりの
タイタニックが浮上してくる場面。




私、本作は劇場とTV放映、そしてビデオと
4~5回は全編観ていますが、
「007」「ダンス・ウイズ・ウルブズ」の
ジョン・バリーの音楽の素晴らしさもプラスされ、
その30分を観るためだけの作品
といっていいですね。




実際観ればわかるとおり、
(ミニチュアにしては大きすぎる)巨大模型の船を
沈めた上で浮上させたわけですけど、




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海面が泡と共に盛り上がって
舳先からゆっくりと顔を出すタイタニック~
その瞬間瞬間を
さまざまなアングルで
スローモーションで捉えた
重量感と圧倒的な迫力!




センスあるといいますか、
本当に巧く撮れてますし、
劇場で初めて観た時は
興奮と感動に震えましたが、
その後何度観ても
ドラマティックで感動的な名場面デス




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今となっては決定版というべき
ジェームズ・キャメロン監督の
完璧主義による詳細な調査をもとにした
「タイタニック」が公開されましたから
本作のように浮上はできないですし、
船の形も全然違うんですが
今観ても
間違いなくロマンを感じさせる名シーン、
に仕上がっていますね。




浮上シーンはもちろんいいんですけど、
その後主人公が
タイタニックの中を見て回るシーンも
短いですが、
味わいのある、とてもいい場面でした
(浮上後はギリシャの客船を改造してタイタニックらしく見せてます)




reizth7.jpg reizth8.jpg




当時劇場では
ラスト30分は入場禁止」措置がとられていました。
浮上シーンはもちろんですが、
浮上してからも
タイタニック内でビザニウム探索が始まって
意外な展開が待っていましたね。




そうそう、
実際のタイタニックの写真で幕を開けるOPや
「スター・ウォーズ」の名優アレック・ギネス扮する
タイタニック号の生き残りの人と会話する場面も好きです




でもこの作品、
ビデオ・LD化しかされていませんので
ビデオ店へ行ってもない可能性が高いです。
DVD化熱望!





↓映画タイアップ主題歌のレコード
(大事に持ってます)




raisetitrec.jpg




ちなみに劇場での同時上映は
当時人気のあった
いしいひさいち原作の
「がんばれ!タブチくん3」でした。



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【2011/05/15 17:19 】 | アクション・アドベンチャー | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
楽しみな旧作のDVD化/『スカイ・ライダーズ』(76年)
ブルーレイへ以降していく中、
懐かしい名作が続々とDVD化。




5/20に発売される
FOXのラインナップは興奮しますね
まず1本、




「荒野の七人」「電撃フリント」シリーズ、
「大脱走」「戦争のはらわた」の
ジェームズ・コバーン主演の
『スカイ・ライダーズ』(76年)。





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香港の「スカイ・ハイ」と共に
当時ブームだったハング・グライダーを
いち早く取り入れたアクション映画。




実業家の妻と子供2人がテロリスト集団に誘拐され、
彼らを追うのが現在の夫の実業家と
元夫の風来坊(笑)コバーン。
TV、ビデオで何度も観た作品ですが、
久しぶりに今回改めて観ても、
十分楽しめましたね




skymetrora1.jpg skymetrora2.jpg skymetrora3.jpg




なんといっても
世界遺産・ギリシャのメテオラの
特異な地形を生かした後半~クライマックスの
ハンググライダーを利用した見せ場が面白く
迫力満点、その景観も楽しめます。
(メテオラは
後年「007ユア・アイズ・オンリー」でも使用されました)





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また、コバーンの魅力も抜群で、
トレードマークの、
ニカ~とした笑顔がたまりません。
本当いい俳優でしたねぇ~と痛感。




skyhaiyu1.jpg skyhaiyu2.jpg skyhaiyu3.jpg




脇を固めるのは当時のスター陣、
TVシリーズ「アイ・スパイ」「殺人者にラブ・ソングを」
「ブレーキング・ポイント」TV「アメリカン・ヒーロー」
のロバート・カルプ、


フランスの歌手で「ピアニストを撃て」
「アイドルを探せ」「栄光への賭け」の
シャルル・アズナブール(歌いません)、


「トム・ジョーンズの華麗な冒険」「ひとりぼっちの青春」
「サイレント・パートナー」「スーパーマン」78年版、
今年亡くなった
スザンナ・ヨーク共演のほか、






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当時売り出し中だった、
「ローラーボール」「真夜中の向こう側」
「オードリー・ローズ」のジョン・ベック、


「激走!5000キロ」「極底探険船ポーラーボーラ」
「ブラック・サンデー」のスティーヴン・キーツが
ハンググライダーチームの一員で顔を見せてます。




・オリヴァー・リードの「電撃脱走」(72年)
・ジョン・ウェインの刑事アクション「ブラニガン」(75年)
・バート・ランカスターの「ズールー戦争」(79年)の
ダグラス・ヒコックス監督の最高作にして
B級アクションの快作!
おすすめです




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【2011/04/15 00:18 】 | アクション・アドベンチャー | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
『スカーフェイス』(83年)『カリートの道』(93年)
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『スカーフェイス』は、
ハワード・ホークスのギャング映画の名作
「暗黒街の顔役」の83年リメイク版。




キューバ難民に紛れて
自由の国アメリカにやってきた
チンピラ、トニー・モンタナが、
麻薬組織のボスにのしあがり、
そして自滅していく様を
約3時間で描いた傑作バイオレンス大作。




それまで「ファントム・オブ・パラダイス」
「キャリー」「殺しのドレス」とか
どっちかといえば
サスペンス&ホラー系だった
ブライアン・デ・パルマ監督が
はじめて手がけた大作、
しかもアクション系でしたが、




密入国者から皿洗い~組織の手下~
じょじょにのしあがっていくさまが
テンポよく描かれ、
安アパートでの取引や
クラブでの銃撃戦の件りなど
サスペンスフルな見せ場も用意
そして押し寄せる殺し屋集団との
壮絶な銃撃戦を最大のクライマックス!
3時間があっ!という間で、
期待にたがわぬ面白さでした。




公開時は高校生の時で、
学校帰りに観賞。
観終わった後は
3時間というボリュームの重量感、
強烈な主人公の生き様に圧倒され、
その衝撃でしばらく席を立てませんでしたね。
その日の最終上映でしたから、
掃除のおじさんが声をかけてくれて
ようやく腰をあげたくらいです。




デ・パルマ監督の手腕もありますが、
本作で1番の魅力は主役の
アル・パチーノに間違いなし!




入国管理室での登場場面から
最期の激闘銃撃戦まで、
まさしく圧巻!
というべきギラギラした大熱演には
思わずひれ伏してしまうほどデス




少し残念なのは、
パチーノが凄すぎて、
彼以外の共演者は、影がかすんでしまう点で、
相棒役スティーヴン・バウァーは
唯一いい味を出して好演していますが
(何度も観てるとヨサがわかるんですよコイツ)、




ヒロインであるミシェル・ファイファー、
まだ駆け出しのころで、
当時はこの前作「グリース2」を観て
かわいらしい線の細い娘やな~
と思っていた矢先の
このジャンキー情婦役って・・・
本作では完全なミスキャストですね。
パチーノが目を奪われるほどの
ヒロインには感じられず・・・。
(ただし本作に限って、デス。
「恋のゆくえ」「素晴らしき日」とか
大好きな女優さんですので)




後年「ハスラー2」でオスカー候補、
「アビス」の
メアリー・エリザベス・マストラントニオ、
後年「アマデウス」でオスカーを受賞する
F・マーリー・エイブラハム、
ベテランのロバート・ロジア、
など今観ると豪華な顔ぶれですが、
本作では完全にパチーノに
食われていますね。




80年代作品なので、
パチーノの邸宅やクラブなど美術セットの
ケバケバしさや、
「フラッシュダンス」ほか当時のヒットメーカー、
ジュルジョ・モロダー担当の音楽なども
見もの、聞きものです。
デビー・ハリーなどのヒット曲もいいですけど、
重々しいテーマ曲
「トニーのテーマ」がやはり最高ですね




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ポール・ムーニ、アン・ドヴォラク 他

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さて、ギャング映画の名作として名を残す
オリジナル版の
『暗黒街の顔役/SCARFACE』(1932年)ですが、
これも面白く大好きな作品




本作ハデハデリメイクのあとに
観たんですが、
テンポのよさと
光と影を駆使した
サスペンスフルな見せ場、




あの時代にして
アクション場面の迫力など
見せ方が巧いんですなぁ。
面白いのは間違いなく、
5回以上は観てますね。
今観ても面白いんだから。




そういうスゴイオリジナルがあるせいか、
パチーノリメイク版「スカーフェイス」は公開された時、
あまりの下品さからか
オリジナルへの冒涜だ~云々、
本国アメリカ(日本でも一部)では
たいそうな批評家たちから
非難の声が挙がったそうですが・・・




私はどっちも好きですけど、
どっちかにしろと言われると、
リメイクのほうが好きですね。




本国では散々に言われた「スカーフェイス」でしたが
(DVDにもそのあたりが触れられています)
現在では、数多くの
HIP-HOPアーティストからリスペクトされる1本、
としてもあげられるなど、
本国でも再評価されており、




先のアーティストによるアルバムや、
人気テレビゲーム「グランド・セフト・オート」で
設定をそのまま使用されたり、
(その後、もし生きていたら・・・という設定で
本家パチーノによる続編ゲームも発売)
さまざまなグッズが発売されるなど
その人気は今や不動のものになっており、
もともと大好きな私としては
嬉しい限りですね。




クライマックスの銃撃戦、
ここだけでも100回以上観てますけど、
『Say hello、to my little friend!』
のセリフとともに
殺し屋との闘いの火蓋が!!
う~たまらん!




本編も、
ビデオ~DVDなど
もう50回以上・・・は観てますが、
生涯ベスト20のうちの1本、デス。
大好きです!




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・・・ちなみに後年1993年に
本作と同じデ・パルマ&パチーノで
再びギャングもの
『カリートの道CARLITO’S WAY』
が作られています。




助けられた過去の借りを返して
引退しようともがくギャングの姿を描く内容で、
「スカーフェイス」が子供とすると、
こっちは大人風の渋いつくり。




デ・パルマが成長した演出力をみせ、
18番の華麗なカメラワークの数々を
じっくりとした人間ドラマに絡めて
ムード満点、盛り上げてくれますし、




アクション的には
エスカレーターを使った
クライマックスの見せ場が最高で、
デ・パルマらしい
観ているもののウラをかくような
ショットの数々には興奮の連続デス!





内容はもちろん、
キャストも申し分なし。
派手なアクションが少ないので
地味な印象があるものの、
完成度という点からすると
こっちのほうが遥かに上で、
ほぼ完璧、
見応え十分の面白さ!の傑作デス




ネタばれになりますが、
長年映画を観ていると、
後の展開がわかったりすることも
多くなります




本作も似た時期の作品
クリント・イーストウッドの
「パーフェクト・ワールド」と同様、
オープニングでラストの種明かしを
していることだけ、が残念。
(もちろん、
作品の面白さには影響ないですけど。)


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【2011/03/24 00:32 】 | アクション・アドベンチャー | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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